【武蔵野大学】新キーメッセージ「“考える”を一生の力に。」を策定、今夏より新キービジュアルによるブランド広告を展開

武蔵野大学は、ブランドステートメント「世界の幸せをカタチにする。」のもと、新たなキーメッセージ「“考える”を一生の力に。」とキービジュアルを活用したブランド広告の展開を開始した。
今回のキーメッセージには、AIの普及などにより社会が急速に変化するなか、自ら考え、問いを立て、新しい技術を使いこなす力を身につけ、学生が一生の糧となる力を育んでほしいという同大学の教育への想いを込めた。
同大学では、1年次に薬学部を除く全学生が受講する学外学修プログラム「フィールド・スタディーズ(FS)」や、副専攻「AI活用エキスパートコース」などの独自カリキュラムを展開。全学部で「問いから始まる学び」を重視し、体験を通して自ら問いを立て、考え続ける力を育む教育を実践している。
キービジュアルには、各学科で自分らしい挑戦や活動に取り組む同大学の学生を起用。自ら問いを立て、考え、行動する学生たちの等身大の姿を通して、同大学が育成を目指す人材像とキーメッセージの世界観を表現した。
広告は、武蔵野キャンパス至近のJR中央線吉祥寺駅構内の看板広告を皮切りに、都内主要駅の駅看板などで展開。今後は大学案内や大学ウェブサイト、デジタル広告などにも順次展開する予定で、高校生や保護者、地域、企業など幅広い層に向けて、同大学が目指す教育や学生の姿を発信していく。
【広告展開先】
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展開時期(予定) |
場所 |
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7月29日 |
JP線 吉祥寺駅 |
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8月17日 |
JR線 新宿駅 |
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9月中旬 |
りんかい線 国際展示場駅、東京テレポート駅 |

