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【日本情報経済社会推進協会】プライバシーマーク・個人情報保護の基礎知識を手軽に学べる新たなPR広告を展開

プライバシーマーク

 プライバシーマーク制度を運営する(一財)日本情報経済社会推進協会では、「知るといいこと、Pマーク。」をキャッチコピーに、個人情報保護の基礎知識をわかりやすく伝えるPR企画をスタートした。
 同企画では「聞いたらわかるけれど、名前を隠されるとちょっとわからない(?)歴史上の偉人」のクイズをキービジュアルとした交通広告を大手町駅、大宮駅の駅構内で掲示。新生活の準備が始まる今の時期だからこそ、あらゆる世代の方々に今一度考えていただきたい個人情報保護の大切さを伝える。駅を利用するビジネスパーソンをはじめ、多くの方に個人情報を「守る大切さ」をお伝えするとともに、プライバシーマークを身近なものと感じてもらいたいとしている。
 また、簡単なクイズを交えて個人情報保護の基礎知識やプライバシーマーク取得のメリット等を解説する特設サイトのほか、プライバシーマークの公式YouTubeチャンネルでも動画も公開している。

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