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【阪急阪神百貨店】NFTプロジェクト「BŌSŌ TOKYO」の1周年を記念、アオイネオンとコラボしたネオンアートを11月15日から阪急メンズ東京内で開催

 デザイナー・イラストレーターとして活動する「天神英貴」とクリエイティブディレクター「アフロマンス」が日本独自の暴走族カルチャーをサイバーSFの世界観で世界へ向けて発信する、メタバース時代のアイデンティブランドをつくるNFTプロジェクト「BŌSŌ TOKYO」が1周年を迎えるにあたり、阪急メンズ東京ではネオンブームの火付け役として注目される「アオイネオン」とのコラボレーションを実現した。

 コラボ企画の主な概要は下記の通り。
「BŌSŌ TOKYO -暴走東京-」
期間:11月15日~21日(最終日は午後7時閉場)
場所:阪急メンズ東京 1階 MAIN BASE
・「BŌSŌ TOKYO」×「アオイネオン」コラボアイテム/「BŌSŌ TOKYO」のロゴやキャッチコピー「電上電下唯我独尊」を「アオイネオン」のネオンアートで表現したアイテムを紹介する。コラボネオンは1,650,000円(受注販売)。
・「アオイネオン」ネオンアート/看板の市場から姿を消しつつある“ネオン管”をアートとして再生する活動を行い、2020年より様々なジャンルのアーティストとコラボしたネオンアートの展覧会を開催するなど“ネオン”の新しい魅力を発信し続けているアオイネオン。今回のイベントでは同社がこれまで手掛けたアイテムもいくつか展示販売する(受注販売)。

 なお、<BŌSŌ TOKYO -暴走東京->は、デザイナー・イラストレーターとして活動する「天神英貴」が暴走族カルチャー×サイバーSFの世界観で描く、メタバース時代のアイデンティティブランドをつくるプロジェクト。新しい体験をつくるクリエイティブカンパニー「Afro&Co.」の代表「アフロマンス」がクリエイティブディレクターを務めている。

(写真はコラボネオン=受注販売品)

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