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【日本マイクロソフト】Osaka Metro『ネットワークビジョン』(御堂筋線淀屋橋駅)、JR西日本『J・ADビジョンWEST』(大阪駅中央口)のデジタルサイネージ媒体で同社のAIアシスタントツール「Copilot」の認知度向上を図る交通広告を3月9日から展開

 日本マイクロソフト㈱は、Osaka Metroの『ネットワークビジョン』(御堂筋線淀屋橋駅)、JR西日本の『J・ADビジョンWEST』(大阪駅中央口)のデジタルサイネージ媒体で同社のAIアシスタントツール「Copilot」の認知度向上を図る交通広告を3月9日から展開している。
 デザインコンセプトは、「Microsoft」「Copilot」の要素を全面に押しださず〝Microsoftユーザーに~〟という文言を際立たせ、これまでの広告とは少し違う〝違和感〟を表現した。一方で画面の上部にはMicrosoft社の提供するPowerPoint、Excelといったサービスのアイコンを配置。ビジネスパーソンが普段から見慣れているアイコンを掲載することで、視線を向けさせる狙いを込めた。

 広告のキャッチコピーは「Microsoftユーザーに最適なAIツールをひとつ教えて。」と、お手持ちのAIに聞いてみてください。──。
 「1人に1つのAIが当たり前になった時代背景を鑑みて、今回の広告は単純にCopilotを訴求するだけのクリエイティブにはせず、あえて問いかける広告にした。質問文の通りにAIに聞くと、それがたとえ競合のAIツールだったとしても『Copilot』と答えてしまう点がアピールポイントとなっている」。(日本マイクロソフト担当者)

 概要は下記の通り。
▽企画・デザイン・設計・施工/㈱Que
▽使用媒体/Osaka Metro 『ネットワークビジョン』御堂筋線淀屋橋駅北改札(55インチ×10本・28面)、JR西日本『J・ADビジョンWEST』 大阪駅中央口(70インチ×12面)
▽掲出期間/3月22日まで

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