【講談社】渋谷マークシティ マークタペストリーに「ミスマガジン」のビジュアル広告を掲出

「ミスマガジン」を運営する㈱講談社は2月16日、渋谷マークシティ マークタペストリーにて、「ミスマガジン2025」グランプリの永岡ゆきねさんを起用したビジュアル広告を掲出した。
例年、グランプリ受賞者にはヤングマガジンの表紙デビューが確約されている。しかし、受賞やデビューはゴールではなく通過点。今回のビジュアルでは、これまで積み重ねてきた自身の表紙の上に立ち、普段とは異なる一面を見せる永岡さんの姿を通して、ミスマガジンで新たな魅力を見いだし、活躍の場を広げていく受賞者の未来を描いたという。
1982年のスタート以来、多くの才能を世に送り出してきたミスマガジンは、2027年に45周年を迎える。これを機にコンテストのフローや受賞後のフォロー体制を見直し、芸能界を志す女性たちの将来にわたる活躍までを全力で支援する“日本一おせっかいなミスコンテスト”としてリブランディングを図った。
現在、「ミスマガジン2027」はエントリーを受付中。本年の応募は2025年12月22日から2026年2月28日(23時59分)まで。
■渋谷マークシティ マークタペストリー ビジュアル広告概要
・掲出期間:2026年2月16日~2026年2月22日
・掲出場所:渋谷マークシティ マークタペストリー

