【東広美】第67回サイン&ディスプレイショウ2026」を10月21日~23日まで有明GYM-EXで開催。出展社申し込みを開始

 東京屋外広告美術協同組合(東広美)は、9月10日屋外広告の日協賛行事である「第67回サイン&ディスプレイショウ(略称:S&Dショウ)2026」を10月21日~23日まで、有明GYM-EXで開催するが、出展社申し込みを開始した。後援は東京都、(一社)日本屋外広告業団体連合会、関東地区屋外広告業組合連合会(関東地区連)。
 出展対象は、サインやディスプレイの製作・施工に必要な資材、素材や加工機器・工作車両などあらゆる関連商品を一堂に集め、業界関係者に不可欠な新情報の提供と新製品発表の場と位置付けている。
 今年のテーマは「SIGN,GLOBALIZE,INNOVATE.~サイン、世界へ、革命を起こす。」。1小間(間口2.97×奥行2.97×高さ2.7m)の出展料は35万円、東広美組合員・賛助会員は32万円(いずれも税別)で、250小間を予定。申し込み締め切りは6月30日まで。東広美では前回に引き続き、「早割キャンペーン」と題し、3月31日までの申し込み企業に限り、通常の出展料から3万円を値引きする。

(写真は昨年の展示会場) 

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