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【KANAME】岡山市内最大級のデジタルサイネージ「大雲寺ビジョン」が誕生

大雲寺ビジョン

 ニシキ・アセットプラン㈱とデジタルサイネージ事業を展開する㈱KANAMEは、岡山市の交通の要衝である「大雲寺交差点」に、市内最大級となる高精細デジタルサイネージ「大雲寺ビジョン」を設置し、7月1日より放映を開始すると発表した。
 「大雲寺ビジョン」が設置される大雲寺交差点は、国道2号線と岡山最大級の歓楽街「中央町・田町」の結節点に位置する交通の要衝。1日の交通量は約50,000台〜60,000台にのぼり、交差点特有の信号待ちによる自然な滞留時間を活かした高い映像接触効果が期待できる。
 ビジョンは横幅10メートル(W 10,000mm × H 3,500mm)、総面積35平方メートルという岡山市内最大級の圧倒的なスケールを誇る。高精細ピッチ(P4.81mm)と高輝度仕様(5,000cd/㎡)を採用しており、約100メートル手前からでも視認可能で、昼夜を問わず鮮明な映像を届けることができる。また、一般的な屋外ビジョンが22時〜23時頃に放映を終了する中、「大雲寺ビジョン」は深夜1時まで放映。歓楽街へ向かう動線という立地特性を活かし、飲食やサービス業など、夜間の需要をターゲットとした広告訴求にも柔軟に対応する。

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