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【東急エージェンシー】没入型OOH広告シリーズ「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」の第4弾コンテンツを4月13日から東急線車内の広告媒体「TOQビジョン」で放映開始

 ㈱東急エージェンシーは、没入型OOH広告シリーズ「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」の第4弾コンテンツと題し、㈱NewsPicks Studiosと連携。4月13日から東急線車内の広告媒体「TOQビジョン」で対談コンテンツ『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』の放映を開始する。
 東急エージェンシーでは、最新技術を用いたPhygitalな体験価値の提供を推進しており、屋外広告・交通広告媒体ブランド「TOKYU OOH」を通じて、生活者が能動的に参加できる没入型の広告体験を開発している。
 没入型OOH広告シリーズ「TOQ IMMERSIVE OOH」は、先進的なデジタル技術やIPコンテンツを活用し、「TOQ IMMERSIVE OOH_SOUND」「TOQ IMMERSIVE OOH_AR」「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」の3つを展開。今回新たに、第4弾コンテンツとして放映を開始する「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」は興味・関心と共感を喚起するエンターテインメント性の高いコンテンツと、最大1都2県にリーチ可能な車内ビジョン「TOQビジョン」を組み合わせた広告企画として生活動線である電車内で魅力的な体験を提供するもの。 

■コンテンツ概要は下記の通り。
名称:TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE 第4弾『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』
放映開始日:4月13日~
制作会社:㈱NewsPicks Studios
放映内容:75秒の対談コンテンツ(週替わり予定)
目的:東急線利用者への魅力あるエンターテインメント体験の提供、広告主への高い広告効果の提供
今後の展望:SNSやテクノロジーを活用したデジタル連携企画、広告主タイアップによるコンテンツ企画の展開

(写真は放映イメージ)

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