【中部国際空港セントレア】館内各所ではアジア競技大会を盛り上げる装飾「エアポートドレッシング」を展開中

中部国際空港セントレアは2026年2月、愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会と、第20回アジア競技大会(以下、アジア競技大会)におけるパートナーシップ契約を締結。大会の公式空港として、開催に向けた機運醸成の取り組みを本格化させている。
現在、館内各所では大会を盛り上げる装飾「エアポートドレッシング」を展開中。フォトスポットの設置などを通じて、空港全体で大会ムードを演出している。さらに3月1日からは、「セントレア」ならではのロケーションや“空港らしさ”を活かしたユニークな装飾が新たに登場。旅の玄関口という特性を活かし、ここでしか体験できないビジュアル演出を打ち出している。
国内外から中部地域を訪れる旅行者が、思わず写真を撮りたくなる——そんな仕掛けが随所にちりばめられているのも特徴だ。撮影された写真がSNSなどを通じて拡散されることで、アジア競技大会と、その公式空港であるセントレアの認知向上につながることが期待されている。
公式空港としての役割を担うセントレアは、今後も大会開催に向けた機運醸成と受入れ体制の整備を推進。中部地域の空の玄関口から、アジア最大級のスポーツの祭典を力強く後押ししていく。
※1 パートナーシップの契約についてhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000627.000024522.html
※2 フォトスポットについて
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000632.000024522.html

国際線バゲージクレーム

ウェルカムガーデン

バス・タクシーレーン

屋外看板

