「JAPAN SHOP」が3月6日から開幕

 日本経済新聞社は、2020年の未来の街を作る技術・製品・システムを一堂に集めた国内最大級の総合展「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」を3月6日(火)から9日(金)までの4日間、東京・有明の東京ビッグサイトの東西全ホールを使って開催する。同展は「JAPAN SHOP」「建築・建材展」「リテールテック JAPAN」「SECURITY SHOW」「LED NEXT STAGE」とともに、特別企画でJAPAN SHOP×建築・建材展×LED NEXT STAGE「商空間・住空間NEXT」の計5展、1特別企画で構成している。今年の開催規模は992社・3351小間(1月23日現在)。小売・流通、建築・デザイン、情報・通信、飲食関係者など約20万人の来場者を見込んでいる。